異性といる時や合う前の変な癖

髪の毛先をグルグルと指に巻いてしまう変な癖

 

癖1
男性といる時にはどうも髪をクネクネと指で絡めてしまう癖があるのが困ります。まあ、女性ならそういったことはあると思いますが、ちょっといき過ぎというほどにクネクネと髪を絡めてしまうのです。

 

毛先から髪を掴んでは、グリグリという感じで回してしまいます。髪は渦を巻いてはクルクルという状態になり、ひん曲がってしまうのです。きちんとストレートに髪を綺麗にブラッシングしたのですが、そうやってしまうので、見事にバサバサになってしまいます。

 

そのおかげで髪が痛み、枝毛が増えてしまいました。切れ毛や抜け毛もますます増えてしまい、みっともない髪の毛になってしまったのです。近頃は色まで落ち、ますます髪が痛んでいます。

 

これは、異性の前でしかやらないことで、特に好きな男性の前だとやってしまうのです。大好きな男性の前だと恥ずかしいと思って、何かを掴もうとします。それが丁度良い位置にある髪の毛になるわけです。

 

自分を可愛く見せたいと思うこともあり、それをやるからこそ何だか相手の気をひけて、しかも好意を持ってもらえるだろうと思ってしまうのです。

 

でも、髪の毛が痛んできたので、さすがに近頃はバッグの型紐部分を指に絡ませてはクネクネとやっています。ショルダーバッグの肩紐部分を指に絡めては、それをクネクネとやるのです。

 

それがどうも落ち着くのです。やっていないと恥ずかしくて穴の中に入りたくなってしまうのです。

 

凄く大好きな男性には、そのショルダーバッグでお尻を叩いてしまいます。大好きな男性のお尻を見ると、とってもキュートに見えるのです。恥ずかしいから照れ隠しにそのショルダーバッグをお尻に当てて、その照れを隠すわけです。

 

人が多い場所でもやってしまうのですから、彼氏の方は「辞めろよ」と怒ります。でも、やっぱりやりたくなってしまうのです。

 

異性の前ではナイスバディぶってみる

 

異性の前では、ついついナイスバディぶってしまいませんか?異性と言っても。もちろん素敵な人や、気になる人、付き合っている人限定です。ナイスバディぶるというのは、実際はナイスバディじゃないから、少しでも自分を魅力的に見せようとして必死にふるまうことです。
普段すごく猫背で、下っ腹が出てても、異性のまではしっかり背筋を伸ばしてキャットウォーク。

 

小さめな胸をちょっとでも大きくみせようと、胸を張って腕は後ろに振る。
ぺったんこなお尻も腰を反らすことでふっくらと見せてみる。
ファッションだけでなくこんなことにまで気を使うなんて、けな気すぎて涙が出そうです。歩くときもご飯を食べるときも、常に気を使ってナイスバディぶっていると、もちろんアクシデントもあります。

 

キャットウォークで魅力的に歩いているつもりが、ただの内またになってるだけだったとか、歩幅が異常に狭くなって一緒に歩いている異性をイライラさせてしまったりだとかいうことです。胸を張ったつもりが肩まで上がってしまい、競泳選手みたいな格好になっていいて恥ずかしい思いをしたこともあります。タイトスカートやスキニータイプのパンツを履いていると、特にお尻の形がハッキリと見えてしまいます。ぺったんこなお尻でこれらを履くと、貧相でセクシーさにも欠けてしまうんです。外国人みたいにプリッとしていてキュッと上がっているお尻っぽくするために、お尻を持ち上げるように腰を反らせるのですが、これがなかなか腰にキツイ。腰が悪い人は絶対にやらないほうがいい体勢です。
癖2
こんなアクシデントに見舞われないためにも、根本的に体を変えるのが、一番正しいナイスバディへの道だと思います。O脚を直して正しい歩き方を練習したり、バストアップマッサージやヒップアップトレーニングをしたり・・・。取り繕っているものは、ふとした時にバレてしまいますから。

 

友達のゲイの人のクセ

LGBTのサイトでも面白いですが性同一性障害の方の癖は本当に予想外で本当に面白いです!
ここも注目で一度覗いてみたいですね!